わたしこと、ブログのこと

韓国ドラマ

みなさま初めまして、Riyと申します。
「わたしの韓国ドラマ」のページを訪問くださり、ありがとうございます。
この記事ではこのブログを書いているわたしについて、そしてこのブログについて綴っていこうと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。

プロフィール

Riy|WEBデザイナー
埼玉県在住 26歳(1996年生まれ)
A型 かに座 INFP

田舎が大好き、好奇心旺盛なアラサーです。
職業はWEBデザイナーをしていて、フリーランスとして活動をしています。
デザインという職業に興味をもったのも韓国繋がりでもあって、幼い頃から韓国の文化に接するのかで、韓国の紙や物のデザインにすごく惹かれて、こんな可愛いものを自分で作りたいななんて思っていました。

性格はとにかく自由な性格だと思います。
とにかく縛られずにストレスフリーで、色々なことに挑戦するという生き方を大事にしていて、このブログもそうですが、興味を持ったものに関してはとにかくやってみるというマインドを持っています。
ただINFPというのもあって、意外と精神は折れやすいかもしれないです。
周りからはクールで冷静でしっかりしているとよく言われるのですがそんなことはなくて、心の中では常に色々な葛藤と戦っています。

すきなこと

とにかくわたしのすきなことはほとんど韓国に関連しています。でもやはり一番は韓国ドラマです。

韓国ドラマ・映画鑑賞

韓国の作品がとにかく大好きです。どれくらい好きかというと、大学時代に「韓国ドラマが面白い理由」を論文のテーマとしていたくらいです。
ジャンルはとにかく様々なものを見るのですが、恋愛系など定番なものから、サスペンス系などもよくみます。韓国特有のホラーというか、残酷なものもすきだったりします。

韓国ドラマとの出会いは小学1年生の頃からで、その頃ちょうど冬ソナが流行していてテレビで様々な作品を放送していました。幼い私がどれほどまで理解できていたのかは不思議なのですが、とてもハマっていた記憶があります。
そして動画配信サービスが始まってからは好きな時間に観れるようになって、もう中毒のように夜な夜な観ています。

韓国その他

韓国ドラマの影響で、韓国語の面白さを知って典型的なパターンですが「字幕なしで韓国ドラマを観たい」という思いで、韓国に語学留学までしてしまいました。
韓国語の能力については、7割聞き取れるかなくらいなのですがとにかく勉強をするのが楽しいです。そしてやはり韓国語が理解できると字幕では表現できない微妙なニュアンスが感じ取れるようになり、ドラマがもっと面白くなりました。

あとはK-POP。流行りの曲はとにかく聴くようにはしているのですが、韓国の音楽はOSTなどのバラードやヒップホップが特に好きです。K-POPにハマったきっかけはSHINeeというグループを好きになってからなのですが、もう一筋というくらいアイドルではSHINeeが大好きです。もう永遠の推しです。

このブログについて

このブログ「わたしの韓国ドラマ」の”わたし”は韓国ドラマが大好きでこのブログを観に来た”あなた”を指しています。このブログは韓国ドラマ好きの方たち一人一人の方のために作りました。

このブログの使命は”あなたにぴったりの作品へと導くこと”。

使い方は次の通りです。
①作品を観終えて一息ついた時にふらっと遊びに来てください。
②見終えた作品についての感想をぜひ教えてください。
③次に観るあなただけの作品と出会ってください。


まず、このブログを始めたきっかけは、韓国ドラマが好きな友達が周りにいなかったことにあります。
ドラマを見終えた後の胸いっぱいの気持ちを誰かに伝えたい、この想いを持っている方のための場所を作りたかったのです。

そしてもう一つ、一つ作品を見終えて次何を観ようと探している時間ってありますよね。
ネット上には色々な情報もあり、特に今ではSNSで情報はたくさん得られるのですが、”自分にあった作品”を探すのってとても難しいなと思います。

作品を選ぶときのポイントって人それぞれですよね。
今こういう気持ちだからこんなジャンルの作品が観たいなとその時の気分で選んだりするし、私はとにかくこのジャンルの作品だけ観るという人もいれば、好きな韓国俳優の推しの作品は全部見たいという人もいるし。


そんな中、膨大な作品の中で自分の好みに沿った作品を探すのはとても難しいし、それを導く媒体も多くありません。またネット上では”広告””流行”がつきもので、おすすめされた記事があってもそれが本当か嘘かもわかりません。
そんな中で、”韓国ドラマが本当に大好きな私”が、このブログを行うことには大きな意味があるのではないかと思っています。

あなただけの良い作品と出会ってほしい”

そんな思いで記事を日々書いています。